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木枷ネタ。その1

木枷ネタで道ばたに晒し者と言うと、プライドの高いタイプがと思いがちだけど、ROネタで良いのが浮かばなかったのでプレイネタで考えた。(国が衆人調教するのもなんだかなぁと…)

知ってる方なら、アレな葱だとご存じかと思われますが、美人タイプで眼鏡掛けてるインテリ葱だけど、性的な事になると変態ドMな面のあるヤツで、一応パトロンな病的ドSの教授様に嬲られるも、それを上回って雄豚の如く喜ぶタイプ。

何かしでかして、最初は真っ昼間から、ビットギャグ噛まされて、顔は見えない様にファントムマスク固定で板枷を掛けられて中腰で首から、「ご自由にご利用ください」などと媚薬盛りで晒されるものの、色町では男色で遊んだ事のある人間なら面識くらいはあるので身元はバレバレで誰も手を出さずに、昼間だけ放置。

最終的に夜晒されるが、夜明け近くに店も閉まって誰も居なくなったのを見計らって、ある日を境に公衆便所状態で、側に洗浄用のホースとか…ね、を置いといてどんどんエスカレートすると良いと思うよ。

でも、多分本人的には前半の方がきついんだろうな。

って…文章起こさないと、細かい萌え伝わらない希ガス…

明日は、ポニテ敬語クール変態プリの木枷で衆人調教を…お送り出来たらいいなぁ…(´q`)

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あらすじ

チェイサー・クレアはプロンテラの繁華街で一風変わった宿を兼ねた酒場を営んでいた。表向きは男色を好む者達がよく利用する胡散臭い酒場。しかし、裏では聖職者を専門に扱う売春組織と繋がっており、その定宿として利用されていた。
ある日、彼のお気に入りの用心棒兼男娼のアサシンクロスの青年が攫われた挙げ句、奴隷市流されるという事件が起きる。
情報は掴んでいたものの、大事には至らないだろうとアサシンクロスが何者かに脅されているのを静観していたが、最終的には市に流された上に、更には他所の商品が流れても買い手が付かないという暗黙の了解を裏切り買い手が付いてしまう。
彼のアサシンクロスを買い取ったのは、クレアの介入出来ないモロクの無法組織のボス・チェイサーだった。

 

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